世界最古のトーナメント・第135回全英オープンは、イングランド中部・ロイヤルリバプールGCで39年ぶりの開催。本物の感動を是非体験してください。 【旅行日程:06/07/19-06/07/25】 第135回全英オープン観戦&西海岸三大リンクス巡り 7日間 3ラウンド

[ 旅行日程 ]

2006年7月19日(火)~7月25日(火)

[ 旅行代金 ] 成田発

エ コ ノ ミ ー プレミアムエコノミー ビジネスクラス
\758,000 \858,000 \1,130,000

  • 1人部屋利用代金:125,000円
  • 最少催行人員:8名様
  • 食事:4朝食
  • 添乗員:同行
成田航空施設使用料(2,040円)、英国空港税(13,000円)、航空保険超過料及び燃油付加運賃が別途必要となります。


[ 含まれるもの ]
  • 成田~ロンドン~マンチェスター~ロンドン~成田間航空運賃(エコノミークラス)
  • 5泊5朝食付宿泊料(2~3名様1室利用)
  • 3.0Rプレイ代金
  • 全英オープン最終日観戦チケット代
  • 下記行程に明示された空港~ホテル~ゴルフ場間の送迎代

[ スケジュール ]
  • 7/19(水)
    午前:成田空港発→(ロンドン乗継ぎ)→夜:グラスゴー着
    =専用車・約60分=ウェスティンターンベリーリゾート【泊】
    ・ウェスティンターンベリーリゾート・スコットランド西海岸に浮かぶアラン島を見下ろす丘に聳える白亜の高級リゾート。約100年の伝統ホテルには、一流セラピストによる高級スパが隣接され世界のセレブの夏リゾートとして人気を博している。
  • 7/20(木)
    ホテル(朝食)=車・20分=★ロイヤルトゥルーンゴルフクラブ(1.0R)=車・20分=【同上泊】
    最近では2004年全英オープンが開かれ、日本でおなじみのT.ハミルトンがE.エルスをプレーオフの末下したのが今でも印象に残る。8番パー3の"ポステージスタンプ"や11番パー4の"レィルウェイ"は風がスコアを左右する。
  • 7/21(金)
    ホテル(朝食)=車・20分=★プレストウィックゴルフクラブ(1.0R)=車・20分=【同上泊】
    全英オープン発祥の地。第1回大会(1860年)から12回連続して開催された。コース脇を列車が走る風景は当時のままで、グラスゴー駅からエアー駅間は名だたる名門コースが目白押し!
  • 7/22(土)
    ホテル(朝食)・・・隣接・・・★ターンベリー・アイルサコース(1.0R)・・・隣接・・・【同上泊】
    1977年二クラスとワトソンの真昼の決闘でその名を広めた"アイルサコース"は1944年以来14年ぶりに2009年全英オープンの開催が決まった。遠くにアラン島を望む灯台のある9番ホールや数々のドラマを生んだ17・18番ホールは一生の思い出になるでしょう。
    ラウンド後=専用車=午後:グラスゴー発→夕刻:マンチェスター着=車・60分=マクドナルドティックルドホテル【泊】
    会場のロイヤルリバプールまで45マイル(約60分)と好立地の、プチホテルです。
  • 7/23日)
    ホテル(朝食)=バス=☆第135回全英オープン最終日観戦☆ロイヤルリバプールCC=バス=【同上ホテル泊】
    今年の全英オープンはイングランド中部の町、ビートルズで有名な港町リバプールで39年ぶりの開催。
  • 7/24(月)
    ホテル(朝食)=専用車=マンチェスター発→(ロンドン乗継ぎ)→【機中泊】
  • 7/25(火)>
    午後:成田着



第135回全英オープン観戦ツアー

[ 旅行日程 ]

2006年7月20日(木)~7月25日(火)

[ 旅行代金 ] 成田発

エ コ ノ ミ ー ビジネスクラス 1人部屋利用追加
\398,000 \788,000 \90,000

  • 募集人員:20名様
  • 最少催行人員:10名様
  • 添乗員:現地係員
成田航空施設使用料(2,040円)、英国空港税(13,000円)、航空保険超過料及び燃油付加運賃が別途必要となります。


[ 含まれるもの ]
  • 成田~ロンドン~マンチェスター間往復航空運賃(エコノミークラス)
  • 4泊4朝食付宿泊料(2~3名様1室利用)
  • 日程に明示された空港~ホテル~ゴルフ場間の送迎代
  • 全英オープン2日目、3日目、最終日観戦チケット代


行程は詳しいご案内を差し上げます。お問い合わせください。




最終更新日:2006年7月24日    カテゴリー:海外ゴルフツアー