グアム

2022年1/27現在

日本からの
入国可否
入国前
PCR検査
日本の自治体発行
ワクチン接種証明書
現地での隔離
条件付きで可能 必要 有効 下記参照

入国制限
米国への出発前にワクチン接種証明書の取得が必要
(日本の市区町村で発行したワクチン接種証明書は現在有効です)

入国前のPCR検査
米国への入国には、渡航1日前以内に受検したPCR検査の陰性証明書が必要

検疫措置
全てのグアム入島者は、政府施設で10日間の強制隔離措置を実施
ただし、到着72時間前以内に受診したPCR検査の陰性証明書 及び 写真付き身分証明書を提出する方は隔離措置免除

※PCR検査以外(抗原検査等)の陰性証明書の場合は隔離免除不可
※隔離5日目 または 6日目に任意で検査を受けて陰性だった場合は、7日目以降の強制隔離措置は解除(ただし、入国後14日までは自主的経過観察を実施)

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マレーシア

2022年1/27現在

◎ マレーシアの入国制限

マレーシア(ランカウイ島除く*下記参照)では、2020年3月18日から外国人(マレーシア国籍以外)の入国は原則禁止されています。
現在、特定のパス・入国許可を保有する下記に該当する方のみ入国が許可されています。

入国要件・手続等については、マレーシア政府による急遽内容の変更となる場合があります。また、特に規制変更直後には 実際の運用と規則と乖離がある(政府発表と現場での運用が一致していない)可能性がございますのでご了承下さい。

◎ ランカウイ島への渡航(トラベルバブル)について

2021年11月15日より、観光目的でのランカウイ島渡航が可能となりました。
ワクチン接種済みの方で下記条件を満たしている方は、隔離措置免除でランカウイ島へ観光目的で入国が可能 となります。

・こちらのトラベルバブル利用時は、日本国籍の方はビザ不要です(パスポートの有効残存期間が6カ月以上必要です。外国籍の方はビザが必要となる場合があります)

・日本を含む対象国(ハイリスク国は除く)から出発する ワクチン接種済み の方
※ 18歳以下の場合は、親または保護者がワクチン接種済みであること

・マレーシア観光・芸術・文化省(MOTAC)が認可した旅行会社 または そのサービスを利用する国外代理店を通じてツアーを予約すること(個人観光は不可
※ 現地での移動・アクティビティ・食事や買い物等の全行程を含む
※ 現地での滞在中全てのガイドを同行させること(グループ毎(20人以下)にガイド1名)
※ 航空券の手配のみご自身での購入が可能

・観光目的でランカウイ島に渡航し、最低3日間 滞在すること
(到着後7日間はランカウイ島以外は移動不可)

1 ワクチン接種証明書(英文)
2 新型コロナウイルス治療費用補償額 80,000USD 以上を含む 海外旅行保険 への加入
3 有効なビザ(必要な場合)
4 出発2日前以内に受検したRT-PCR検査の陰性証明書
5 往復航空券
6 最低3泊分のツアー予約を含むホテル予約確認書
7 健康申告書
8 MySejahtera アプリのダウンロード
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台湾

2022年1/27現在

◎ 台湾の入境制限

台湾中央流行疫情指揮センター(CECC)は、台湾および国際的なCOVID-19の流行を考慮して、2021年5月19日00:00より、緊急または人道上の配慮およびその他の特別な許可を除き、台湾の有効な居住許可(居留証)を持っていない外国人の入国を一時的に停止することを決定しました。
有効な停留ビザ(visitor visa)または居留ビザ(resident visa)をお持ちの方の入国も停止されます

葬儀への出席や重病の家族の訪問など、緊急および人道上の理由で台湾への入国を必要とする外国人は、自国の台北経済文化代表処から特別入国許可ビザを申請する前に、CECCから特別許可を取得する必要があります。

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ベトナム

2022年1/27現在

◎ ベトナムの入国制限

2020年3月21日以降、全ての国・地域からの外国人の入国は原則停止されており、日本国民に対する査証免除も停止しています。

なお、現在下記に該当する方のみ特例措置として、入国が許可されています。

  • 2021年12月16日、ベトナム保健省は新型コロナウイルス対策として、2022年1月1日以降にベトナムへの入国者に対する要件等について新たなガイドラインを発表しました
    在ベトナム日本国大使館|ベトナム保健省通達:10688/BYT-MT(仮訳))なお、上記ガイドラインにおいては 入国制限の緩和 とはなっておりませんのでご注意下さい
    ※ 入国後の隔離期間の短縮、隔離場所等の変更通達となっております​
  • 現時点でベトナム政府当局は一部(海外からの観光客受け入れ再開試行に伴うパッケージツアー利用客)を除き、観光客の入国を認めておりません
  • ベトナムを経由した国際線への同日乗り継ぎは認められておりません
    ベトナム(ハノイ/ホーチミンシティ)を経由した国内線への同日乗り継ぎは可能ですが、最低3時間の乗継時間を空けて下さい(最終目的地での検疫・隔離措置が適用されます)
    ※ 上記ベトナム航空からの情報となりますが、ご利用の航空会社等に必ず可否をご確認下さい。

海外からの観光客受け入れ再開試行について(2021年11月20日~)

2021年11月5日、ベトナム文化スポーツ観光省(Ministry of Culture, Sports & Tourism)は、海外からの観光客の受け入れについて下記の通りロードマップを発表しました。

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